女性の買い物に付き合わされる男性は『拷問レベル』のストレスを感じている

女性にとって買い物は楽しいものですが、男性は違います。
女性の買い物に付き合わされる男性は『拷問レベル』のストレスを感じているそうです。
どのくらいのストレスかというと、男性が女性の買い物に付き合わされるストレスは、暴動を鎮圧する警察官が感じているストレスと同じレベルなんだそう。

女性の買い物に付き合わされる男性は、どのようなことがストレスなのか理由をあげてみます。

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男性が女性の買い物に付き合うとストレスを感じる理由

とにかく長い

女性は、買い物をするのに長い時間をかけますが、男性は短時間で済ませることが多いです。女性の長い買い物は男性にとって『終わりなき買い物地獄』と感じます。

無駄に歩きまわっているように感じる

またあっちこっち見て回る女性の買い物の仕方は、男性にとって優柔不断で無駄が多いようにしか思えないようです。

散々見て回ったくせに何も買わない

男性は結果を求めるタイプが多いです。
あっちの店こっちの店と引っ張り回された挙句、何も買わないと「買い物に来たのに、買わないのかよ!」「さんざん付き合わされた時間は無駄だったのかよ!俺の時間を返せ!」と腹を立ててしまいます。

試着しても買わない

男性は「いいな」と思ったものを試してみて即断即決しますが、女性は買う気がなくても試着をして楽しみます。女性のさんざん試着した挙句の「やっぱりやめておきます」に対しては「買う気がないなら試着するなよ」「無駄な行動すんな」とやっぱり腹を立ててしまいます。

「どっちがいい?」と聞くけれど、正解(自分が気に入っている方)を言わないと不機嫌になる

どっちがいいと聞いてきても、女性は本当はどちらかを気に入っています。そして、気に入っている方を「こっちがいいね」と言わないと女性は不機嫌に。
男性は「決まっているなら聞くなよ」と、面倒に感じるようです。
「どっちでもいいんじゃない」「わからない」も地雷。
無難な答えは「君が良いと思う方かな。」

まとめ

男性は結果を出そうとしない女性の長い買い物にイライラしてストレスを感じてしまいます。女性にとっては楽しい買い物も、男性とってはストレスフルなものになってしまっている可能性があるので、買い物は別々に行った方が無難ですね。

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